マネックス証券のクレカ積立を20代から活用するメリットと賢い運用方法

マネックス証券のクレカ積立を20代から活用するメリットと賢い運用方法
マネックス証券のクレカ積立を20代から活用するメリットと賢い運用方法
NISA・iDeco活用

将来に向けた資産形成を考え始めた20代の方にとって、どの証券会社で投資を始めるかは非常に重要な選択です。中でもマネックス証券のクレカ積立は、業界トップクラスのポイント還元率を誇り、投資初心者でも効率よく資産を増やせる仕組みが整っています。

マネックス証券のクレカ積立を20代のうちから活用することで、日々の支払いを投資に変え、時間の力を味方につけた長期的な資産運用が可能になります。この記事では、マネックス証券のクレカ積立がなぜ20代におすすめなのか、その理由やメリット、具体的な始め方を分かりやすく解説します。

投資と聞くと難しく感じるかもしれませんが、クレカ積立なら一度設定するだけで自動的に運用が続きます。今のうちから賢くポイントを貯めながら、将来の自分に向けた「お金の苗」を育てていきましょう。

マネックス証券のクレカ積立が20代に選ばれる理由と特徴

マネックス証券のクレカ積立は、多くの投資家から支持されていますが、特に20代の方にとって魅力的なポイントが凝縮されています。まずは、その基本的な仕組みと、他の証券会社にはない大きな特徴について詳しく見ていきましょう。

業界トップクラスのポイント還元率

マネックス証券の最大の魅力は、なんといっても最大1.1%という高いポイント還元率です。これは、マネックスカードを使って投資信託を積み立てることで、購入金額に応じたマネックスポイントが付与される仕組みです。

現在、主要なネット証券各社もクレカ積立を実施していますが、年会費実質無料のカードでこれほどの還元率を維持しているケースは稀です。例えば、毎月5万円を積み立てた場合、年間で6,600ポイントもの還元を受けることができます。

20代は運用資金が限られていることも多いですが、このように決済するだけで確実にポイントが得られる仕組みは、運用成績を底上げする大きな助けとなります。投資の利益とは別に、最初からプラスのリターンが確定しているようなものと言えるでしょう。

マネックスカードの利便性とコスト

クレカ積立に必要となる「マネックスカード」は、非常にコストパフォーマンスに優れたカードです。初年度の年会費は無料で、次年度以降も年に1回以上の利用(クレカ積立を含む)があれば無料になるため、実質的にずっと無料で持ち続けることができます。

カードの申し込みは、マネックス証券の口座を開設した後に行うことができます。審査はありますが、20代で安定した収入があれば比較的申し込みやすい部類のカードです。また、通常のショッピング利用でも1.0%の還元があるため、普段使いのメインカードとしても活用できます。

投資専用としてだけでなく、生活全体の支出をこのカードに集約することで、より効率的にポイントを貯めることが可能です。貯まったポイントは投資信託の購入にも充てられるため、無駄のないサイクルが生まれます。

新NISA(つみたて投資枠)との相性

2024年から始まった新NISA制度においても、マネックス証券のクレカ積立はフル活用できます。つみたて投資枠を使って、非課税で運用しながらポイントをしっかり受け取れるのは、長期投資を前提とする20代にとって理想的な環境です。

新NISAでは年間120万円までのつみたて投資枠がありますが、マネックス証券のクレカ積立は毎月最大10万円まで設定可能になりました。これにより、枠を最大限に使いながら効率よくポイントを獲得できるようになっています。

早い段階から非課税枠を使い切り、かつポイント還元という「おまけ」を最大化させることで、30代、40代になった時の資産残高に大きな差が生まれます。税制優遇とポイント優遇のダブルメリットを享受できるのが、マネックス証券の強みです。

マネックスポイントの豊富な交換先

貯まったマネックスポイントの使い勝手が良い点も、20代に支持される理由の一つです。このポイントは、単にマネックス証券内での投資に使えるだけでなく、さまざまな共通ポイントや電子マネーに交換することができます。

例えば、dポイントやPontaポイント、楽天ポイント、Tポイント(Vポイント)、さらにはAmazonギフトカードやnanaco、WAONなど、主要なサービスはほぼ網羅されています。自分のライフスタイルに合わせた使い道が選べるのは非常に便利です。

また、株式手数料に充当したり、暗号資産(仮想通貨)に交換したりすることも可能です。ポイントを生活費の足しにするもよし、さらに投資に回して資産を増やすもよし、自由度の高さがモチベーション維持に繋がります。

20代がマネックス証券のクレカ積立を始める具体的なメリット

20代という若さは、投資において最大の武器となります。マネックス証券のクレカ積立を利用することで、その若さのメリットをさらに引き出すことができます。ここでは、具体的な4つのメリットに焦点を当てて解説します。

少額からでも資産形成がスタートできる

投資と聞くと「まとまったお金が必要」と思いがちですが、マネックス証券のクレカ積立は月々100円から始めることができます。20代は給与がまだ上がりにくい時期でもありますが、缶コーヒー1本分程度の金額から投資に慣れていくことが可能です。無理のない範囲でスタートし、余裕が出てきたら少しずつ金額を増やしていくという柔軟な運用ができます。

早い段階で少額でも投資を始めることで、経済の動きに関心を持つきっかけにもなります。自分のお金が市場に連動して動く経験は、どの本を読んでも得られない生きた学習になります。たとえ少額であっても、まずは「投資を始めている」という状態を作ることが、将来の大きな資産への第一歩です。

自動で買い付けされるので手間がかからない

仕事や遊び、自己研鑽に忙しい20代にとって、投資に毎日時間を割くのは難しいものです。クレカ積立の大きな利点は、一度設定をしてしまえば、毎月決まった日に自動で投資信託を買い付けてくれることです。口座への入金忘れを心配する必要もなく、仕事中に株価をチェックして一喜一憂することもありません。

この「ほったらかし」ができる仕組みこそが、長期投資を継続させるためのコツです。人間は感情に左右されやすいため、自分で買い時を判断しようとすると、暴落した時に怖くなってやめてしまうことがあります。自動積立なら、市場の状態に関わらず一定額を買い続けるため、自然と「ドル・コスト平均法」を実践でき、リスクを分散させることができます。

複利効果を最大限に活かせる若さの武器

20代から投資を始める最大のメリットは、運用期間を長く取れることです。これによって「複利効果」を最大化できます。複利とは、運用で得た利益を再び投資に回すことで、利益が利益を生んで雪だるま式に資産が増えていく仕組みのことです。この効果は期間が長ければ長いほど、後半にかけて爆発的に大きくなります。

例えば、同じ金額を投資しても、20歳から始めるのと40歳から始めるのでは、60歳時点での資産額には驚くほどの差が出ます。マネックス証券のクレカ積立で還元されるポイントも、再度投資に回せば複利の対象となります。若いうちから「投資の原資」をポイントで底上げし、時間をかけて育てることで、老後の不安を解消する強力な資産を築くことが可能になります。

ポイントが実質的な投資リターンになる

投資の世界において、年間1.1%のリターンを確実に上げ続けるのは決して簡単なことではありません。しかし、マネックス証券のクレカ積立なら、買った瞬間に1.1%の利益(ポイント)が確定することになります。これは、投資信託の運用成績がプラスマイナスゼロだったとしても、ポイント分だけ資産が増えていることを意味します。

仮に市場が下落して、評価額が1%下がってしまったとしても、ポイント還元があればトータルでの損失をほぼ相殺できます。この「守りの強さ」は、投資を始めたばかりでリスクが不安な方にとって大きな安心材料となります。還元されたポイントを再投資に回す設定にしておけば、より効率的な資産形成サイクルが回り始めます。

マネックス証券と他社(SBI・楽天)のクレカ積立を比較

ネット証券での投資を検討する際、必ず候補に上がるのがSBI証券や楽天証券です。それぞれの会社が独自のカードと連携した積立サービスを展開していますが、マネックス証券にはどのような優位性があるのでしょうか。20代の視点で比較してみましょう。

還元率の高さで選ぶならマネックス証券

主要ネット証券3社のクレカ積立における基本還元率(年会費無料または実質無料の一般カードの場合)を比較してみると、マネックス証券の強みが際立ちます。SBI証券(三井住友カードNLなど)は0.5%、楽天証券(楽天カード)は銘柄によりますが0.5%〜1.0%の設定が多い中、マネックス証券は一律1.1%(月5万円までの場合)を維持しています。

【クレカ積立還元率の目安(一般カード)】

証券会社 ポイント還元率 対象カード
マネックス証券 1.1% マネックスカード
SBI証券 0.5% 三井住友カード(NL)等
楽天証券 0.5%〜1.0% 楽天カード

このように、年会費をかけずに最も高いポイントを狙うのであれば、マネックス証券が第一候補となります。特に積立額がそれほど大きくない初期段階では、この0.6%程度の差がモチベーションに大きく影響します。

ポイントの汎用性と交換先の違い

ポイントの使いやすさも比較の重要ポイントです。楽天証券は「楽天ポイント」、SBI証券は「Vポイント」がメインとなります。楽天経済圏をどっぷり活用している方なら楽天証券が便利ですが、特定の経済圏に縛られたくない方には、マネックス証券の「マネックスポイント」が適しています。

前述の通り、マネックスポイントはdポイントやPontaなど、他社の主要ポイントへ等価交換できるため、出口戦略が非常に広いです。20代はライフスタイルが変わりやすいため、その時々で一番使っているポイントに振り替えられる柔軟性は大きなメリットです。自分の好みに合わせて「ポイントの行き先」を決められる自由さが、マネックス証券の隠れた魅力と言えます。

対象となるクレジットカードの種類と年会費

SBI証券の場合、高還元率(最大5.0%)を狙うには年会費33,000円のプラチナプリファードカードが必要です。20代でこの年会費を支払うのはハードルが高いと感じる方も多いでしょう。一方、マネックス証券は、前述の通り「年1回の利用で無料」になる標準カードで最高還元率の1.1%が適用されます。

無理をして高い年会費を払わなくても、最高水準のメリットを受け取れるのがマネックス証券のフェアな点です。投資初心者にとって、まずは「コストをかけずに始める」ことが継続のコツです。高いハードルを感じることなく、最も効率的な運用環境を手に入れられるのは、20代にとって非常に賢明な選択となります。

投資信託のラインナップと信託報酬の差

証券会社によって購入できる投資信託(銘柄)に大きな差があるわけではありません。マネックス証券でも、業界最低水準のコストを誇る「eMAXIS Slimシリーズ」など、主要な銘柄はすべて揃っています。特に「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」などの人気銘柄も、もちろん1.1%還元の対象です。

投資信託を保有しているだけでポイントが貯まる「投資信託保有残高ポイント」の仕組みも各社にありますが、マネックス証券もこの点において抜かりありません。保有残高に応じたポイント付与率は、他社と比較しても遜色のないレベルです。積立時のポイントだけでなく、持っている間のポイントも考慮すると、長期的なお得度は非常に高くなります。

20代から始めるマネックス証券クレカ積立の始め方ステップ

マネックス証券のクレカ積立を始めるのは、それほど難しくありません。基本的にはすべてオンラインで完結します。スムーズに運用を開始できるよう、4つのステップに分けて具体的な流れを解説します。

マネックス証券の口座を開設する

まずは、マネックス証券の証券口座を開設することから始まります。公式サイトから申し込みを行い、スマートフォンで本人確認書類(マイナンバーカードや運転免許証)を撮影してアップロードすれば、数日で開設が完了します。この際、「NISA口座」も同時に申し込むのが20代には特におすすめです。

口座開設は無料ですし、維持費もかかりません。申し込みフォームの入力は10分程度で終わります。初期設定の際に、配当金の受け取り方法を「株式数比例配分方式」にしておくと、NISAでの配当金が非課税になるため、忘れずにチェックしておきましょう。郵送物なしで完了するオンライン完結型を選ぶと非常にスピーディーです。

マネックスカードを申し込む

証券口座が開設できたら、次にマネックスカードを申し込みます。マネックス証券のマイページ(管理画面)にログインすると、カード申し込みのバナーやメニューが表示されるので、そこから手続きを行います。証券口座の情報が引き継がれるため、通常のカード申し込みより手間が少なくなっています。

カードが手元に届くまでは通常1〜2週間程度かかります。届いたらすぐに裏面にサインをし、積立設定に使える状態にしましょう。なお、マネックスカードは「アプラス」というカード会社が発行しているため、アプラスの会員サイト「NETstation*APLUS」への登録も必要になります。この連携が完了して初めて、クレカ積立の設定が可能になります。

積み立てる投資信託(銘柄)を選ぶ

カードの準備ができたら、いよいよ積み立てる商品を選びます。20代の方で「何を選べばいいか分からない」という場合は、「全世界株式」や「全米株式(S&P500)」に連動するインデックスファンドを検討してみてください。これらは世界中の企業や米国の優良企業に幅広く分散投資するもので、長期的に成長が期待できる王道の銘柄です。

マネックス証券のサイト内には「ランキング」や「ファンド検索」の機能があるため、コスト(信託報酬)が低いものを選びましょう。信託報酬とは、運用中にかかる手数料のことです。これが低いほど、将来の資産残高が有利になります。0.1%以下の低コストな銘柄が数多く用意されているので、それらを中心に検討するのが失敗しないコツです。

積立設定を完了させて運用を開始する

商品が決まったら、積立金額の設定を行います。支払い方法の選択画面で「クレジットカード」を選び、積立額(月100円〜10万円)を入力します。ここで「NISAつみたて投資枠」を選択すれば、非課税運用のメリットを享受できます。毎月の買い付け日は原則として毎月1日に固定されており、前月の10日頃までに設定を済ませる必要があります。

設定が完了すれば、あとは翌月から自動的に買い付けがスタートします。最初の設定さえ乗り越えれば、あとは毎月ポイントが貯まっていくのを眺めるだけです。もし途中で金額を変更したくなったり、積立をストップしたくなったりした場合も、ネット上でいつでも手続きが可能です。まずは無理のない金額から「設定ボタン」を押してみることが大切です。

20代が失敗しないためのマネックス証券クレカ積立の注意点

メリットの多いマネックス証券のクレカ積立ですが、正しく理解しておかないと思わぬ失敗につながることもあります。20代の方が特に気をつけるべき4つの注意点をまとめました。

即時売却はポイント目的とみなされるリスク

「ポイントだけ欲しいから、積み立ててすぐに売ればいいのでは?」と考える方もいるかもしれません。しかし、マネックス証券に限らず、多くの証券会社ではポイント獲得のみを目的とした短期間の売買を推奨していません。あまりに露骨な即時売却を繰り返すと、最悪の場合、サービスの利用停止やポイント付与の対象外となる恐れがあります。

投資の本来の目的は、資産を中長期的に成長させることです。1.1%のポイントは非常に魅力的ですが、それはあくまで運用の「おまけ」として捉えましょう。20代であれば、売却せずに長く持ち続けることで得られる将来のリターンのほうが、一時的なポイントよりもはるかに価値があります。じっくり腰を据えた運用を心がけてください。

カードの利用限度額と積立額のバランス

クレカ積立はカードのショッピング枠を利用します。そのため、もしカードの利用限度額がいっぱいになってしまうと、その月の積立が実行されなくなります。20代で初めてクレジットカードを作る場合、限度額が10万円〜30万円程度と低めに設定されることが多いため、注意が必要です。

例えば、限度額が20万円のカードで、すでに15万円の買い物をしてしまっている場合、5万円のクレカ積立を設定していても決済が通りません。積立が途切れてしまうと、その分のポイントももらえなくなります。マネックスカードをメインで使う場合は、積立額を考慮した余裕のある限度額を確保しておくか、利用状況をこまめに確認するようにしましょう。

投資信託の元本割れリスクを理解する

どれほどポイント還元が素晴らしくても、投資である以上、元本割れ(投資した金額を下回ること)のリスクはゼロではありません。世界情勢や経済の変化によって、一時的に資産が20%、30%と目減りする局面も必ず訪れます。ポイントの1.1%還元だけで、その下落分をすべてカバーできるわけではありません。

大切なのは、一時的な下落に驚いて途中でやめてしまわないことです。20代であれば、運用期間が数十年あります。歴史的に見れば、暴落の後には必ず回復期が訪れ、長期では右肩上がりの成長を続けてきた市場も多いです。短期的な変動に一喜一憂せず、「安く買えるチャンス」と捉えるくらいの余裕を持って、淡々と積立を続ける精神的な準備をしておきましょう。

家族カードはクレカ積立の対象外

もしご両親などがマネックスカードを持っていて、その「家族カード」を自分が持っている場合、そのカードではクレカ積立を行うことはできません。クレカ積立は、本人名義の証券口座と、本人名義のクレジットカードが紐づいていることが必須条件です。この点は意外と見落としがちなポイントです。

20代でまだ自分自身のクレジットカードを持っていない場合は、まず自分名義でマネックスカードを作成する必要があります。また、引き落とし口座も本人名義の銀行口座である必要があります。家族名義の口座やカードを利用することは規約違反となるため、必ず自分自身の名義ですべての手続きを行うようにしてください。

マネックス証券のクレカ積立は、2024年4月から上限額が10万円に引き上げられました。月5万円までの還元率は1.1%ですが、5万円を超える分については還元率が段階的に変動する(0.6%〜0.2%など)仕組みになっています。高還元な「最初の5万円分」をまずは優先的に活用するのが、最も効率的な戦略です。

マネックス証券のクレカ積立を20代で活用するまとめ

まとめ
まとめ

マネックス証券のクレカ積立は、将来を見据えて資産形成を始めたい20代にとって、最強のツールの一つです。業界トップクラスの1.1%というポイント還元率は、他社と比較しても大きなアドバンテージとなります。年会費が実質無料で、コストを抑えながら最高水準のメリットを受け取れる点は、運用資金が限られる若年層には非常に嬉しいポイントです。

20代から始めることで「時間の力」を味方につけ、複利効果を最大限に享受することができます。月々100円からの少額投資が可能で、一度設定すれば自動的に買い付けが行われるため、忙しい日々の中でも無理なく継続できるでしょう。新NISAとの相性も抜群で、節税しながら着実にポイントを貯められる環境は、他の何物にも代えがたい資産形成の基盤となります。

貯まったポイントの使い道が豊富なことも、日々のモチベーションを支えてくれます。投資の利益だけでなく、日々の決済から生まれるポイントを賢く再投資に回すことで、資産の雪だるまはより早く大きくなっていきます。リスクや注意点を正しく理解した上で、今すぐ第一歩を踏み出してみましょう。数十年後のあなたは、きっと今の決断に感謝しているはずです。

マネックス証券の口座開設とカード発行には少し時間がかかるため、思い立ったら早めに手続きを開始することをおすすめします。最初の設定さえ終われば、あとは自動でお金が育つ仕組みが完成します。まずは公式サイトをチェックして、自分に合った投資信託を探すところから始めてみてください。

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